1. 個人の成長
  2. 組織の活性化
  3. 組織の社会性
を同時に実現して、
社会価値を生み出す
次世代組織を目指しませんか?

実施方法
  • 1.セルフチェックのスタートボタンを押して設問がはじまります
  • 2.順番に設問にご回答ください。
  • 3.ご回答の所要時間は15-20分程度です。
  • 4.組織全体としての傾向を評価していただくために、
      会社・組織のメンバーの平均像をイメージして、ご回答ください。
  • 5.結果は、その場ですぐに見ることができます。
KAIKA経営セルフチェックの概要

日本能率協会(JMA)では、「個人の成長・組織御活性化・組織の広がり(社会性)」を同時実現することにより、社会価値を創造していく経営の在り方として、「KAIKA経営」を提唱しています。
このKAIKA経営の基本モデルをもとに、2017年1月に全国のビジネスパーソン7000名を対象にアンケートを実施し、各組織におけるKAIKA経営の実践度の状況を調査しました。

また、調査結果を分析した結果、KAIKA経営の実践度合いが高いほど、
「個の能力の総和以上の成果を生み出している」
「事業成果を継続して創出している」
「今後も成果・進化しつづけられる」
と社員が実感できているということも分かりました。

このたび、この研究成果をベースにして、自社のKAIKA経営の実践度合の状況をセルフチェックするツールを開発しました。
社会価値を創造する次世代組織に向かって、どのような状態にあるかを把握するために、是非、ご活用ください。